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2017年6月14日 (水)

鹿島市の祐徳稲荷へ行ってみた(その2)

祐徳稲荷神社の境内に入ってきました。

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境内に入ってまず目につくのがこの大木。推定樹齢250年のクスノキ。


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そして右側にはこのように京都の清水寺の舞台を朱塗りにしたような本殿。


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そしてこちらは神楽殿。


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さっそく本殿に上ってみましょう。


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途中から楼門とクスノキが見えてきます。


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結構長い階段を登って本殿に到着。


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本殿より見晴らしに目が行ってしまいます。


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本殿にお参りしましょう。それにしてもきらびやかな神社です。


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天を助け神に徳をという意味なのでしょうか?


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下界を見てみましょう。


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境内のその向こうに街が広がっています。


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外国語のおみくじもあります。


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こちらは絵馬。


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よく見るとハングルや・・・


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英語。


私たちのようにキリスト教の信者でないものが、長崎の教会でお祈りするのはちょっと敷居が高いというか、信者さんに対して失礼ではないかと思ってしまいます。一方、先日のNHKの探検バクモンで話していましたが、神道という宗教はどんな宗教の信者であっても、広く人を受け入れるのだそうです。

こんなんを見ると妙にそれを納得してしまいました。

まだ続く・・・

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